2017年08月04日

か〜さん、もうすぐ一回忌だね。

か〜さん、もうすぐ一回忌だね。
8月4日東京に夏はこないみたいですね・・。
過ごしやすく肌寒いときもままあります。

政界は、、安倍第三次内閣の新装開店!!で国民にカモフラージュ!手下を切り捨てても、、張本人が居座りじゃ〜〜!
政権崩壊、閉店も時間の問題なんじゃないかな、、。( ;∀;)

か〜さんが他界して、、はや一年になろうとしてます。
そういえば、、か〜さん、。
聖路加の日野原先生が105才で旅立たれましたよ、、か〜さん天国で会ってますかね。(._.)
日野原先生も、、やっぱり人間、、奥様の病気や本人の病気健康、終活の事で随分と悩んでおられましたね。
何千人看取ってこられた方でも、、ご自分が死に直面しましたら、、不安焦燥の念焦りが禁じえないんですね。

どんなに偉い人でも、たとえ105年生きられても、もうこれで満足お腹一杯と言う事がなくて、生に対する執着心が生じるんですね。
それを見ててなんか、、逆にとっても安心しちゃいましたよ。徳や業績を随分と積み重ねても永遠の命は得られませんし、、、死ぬことに喜びを感じることはないんですね・・・・。

迷医者.jpg

死ぬことに、、甲乙丙、並みや特上の気分はないんですね。
、、、いくら美味しい物をお腹いっぱい食べても時間がたてばお腹がすくのと一緒で、、。
どんなに長生きしても過去は消化した過去でして、、今日も生きたいし明日も生きたくなるのが人情だと思います。

『そんなことはないよ!俺はこの死に方で大満足だったし、もう生き返りたくはないよ』
・・・なんて言ってる人はいないし、だいいち死んでから一年か経って戻ってきた人もいないんだし。
今世紀まで、、どんなにも科学が進歩しても確かめようがなく時間が経過してきたんですもんね・・。
そもそも、、時間なんて概念も人間が勝手にこしらえたもんですもんね。

たしかに物事には、、始まりがあれば必ず終わりがあるし、それを時間と言う物差しで短命だった!往生した!と理屈をつけてたり他の人を評価したりして自分なりに納得するんですね。
、、、・・・そんなんで、、ボクは、、自分なりに、、あきらめが肝心で半信半疑のまんま、、あの世に旅立つ前やその瞬間は恐怖や後悔がつきもので、、それがあの世への手土産なんだと、、納得する事にしました。



(^◇^)日野原先生のかなりたみになる本です(^^♪
  

日野原先生が教える100歳まで健康に生きる生活習慣 (静山社文庫)


つづく

格安航空券をのぞいてね!
 ダウンダウンダウン
             





posted by タクウイナム at 22:30| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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